地震対策用の振動実験用住宅模型

あなたの大事なお住まいは、大きな地震があっても大丈夫?

実験したモデル住宅は、震度いくつで崩壊するのでしょう。

4,振動実験は日大生産工学部の振動台の上で行っています、赤い壁を1枚ずつ抜きながら実験開始です。振動(揺れ)方向はこの写真の前後(住宅の側面方向から)です。実験は、震度1・2・3・4・5度の5段階で行いました。

5,赤壁を3枚抜き、震度4。かなり揺れてはいますが、まだ耐えています。

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