製作No.

2001-3

作業名

首都圏中央連絡自動車道 青梅掘割部及びトンネル変形部模型作成

縮尺

1/500 3台

寸法

模型作成A 本線STA170+00〜STA190+40  本体寸法1,195×590ミリ

模型作成B 本線STA190+40〜STA183+54 本体寸法1,170×500ミリ 

模型作成C 本線STA183+54〜STA190+40  本体寸法1,372×575ミリ

発注元

日本道路公団東京建設局 八王子工事事務所

工期

60日

MEMO

本線が掘割部から卵型トンネル及びボックス型トンネルに変わる断面を見せるため、3分割にした。

更に、トンネル部の上部をカットして、中が見えるように細工してある。

模型主材料はABS樹脂。

一般住宅の建物は、現地調査をして、全戸を作成してある。

文字プレートは3角柱を寝かして両面にエッチングして置いてある。

模型台の脚部は、持ち運びが簡単に出来るアルミ製の折り畳み脚を取り付けてある。4台とも250ミリの高さの5ミリ厚アクリルカバー付き。

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